町工場から生まれた水虫薬。
エフゲン開発の原点

「困っている人をなんとか助けたい。」
その想いから、エフゲンの開発は始まりました。

一人の町工場の整備士が、
「困っている人をなんとか助けたい。」
その想いだけで10年という歳月をかけて生み出した水虫薬の誕生物語です。

知識も設備もない中、何度も試行錯誤を繰り返し、
自分自身の足で研究を続けた開発者・今里源太郎。

その不器用なまでの情熱と、人を想う気持ちは、
半世紀以上経った今も、エフゲンづくりに受け継がれています。

この物語を通して、
エフゲンの原点にある“想い”を少しでも感じていただければ幸いです。