FOOT CARE GUIDE

フットケア用品

足指の汗・ムレ、かかと・足裏のお手入れ、足のにおいケア、足湯によるリフレッシュまで。毎日の足元を心地よく整えるフットケア用品を取り揃えています。

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DAILY FOOT CARE

毎日のフットケアで大切にしたいこと

特別な道具を使う前に、毎日の洗い方や乾かし方を見直すことから始められます。

  1. 01

    足指の間まで、やさしく洗う

    汗や汚れが残りやすい指の間も、こすりすぎないように洗います。石けんを使った後は、泡が残らないようよくすすいでください。

  2. 02

    洗った後は、水分を丁寧に拭き取る

    タオルで足全体を拭き、指の間も押さえるように水分を取ります。靴下や靴を履く前に、足が乾いているか確認しましょう。

  3. 03

    角質ケアは、肌の様子を見ながら行う

    軽石などを使う場合は、力を入れて削りすぎないようにします。傷や赤み、痛みがあるときは使用を控え、気になる症状が続く場合は専門家へご相談ください。

ALL FOOT CARE ITEMS

フットケア商品一覧

商品ごとの詳しい内容や使い方は、各商品ページでご確認ください。表示価格はすべて税込・送料無料です。

FOOT CARE JOURNAL

フットケアの関連記事

足湯の取り入れ方や、かかとのガサガサが気になる方へ。

FOOT CARE FAQ

フットケアのよくある質問

足湯は何分くらい行えばよいですか?

10~20分程度をひとつの目安にしてください。初めて行う場合や暑い日は、10分程度から始めてもよいでしょう。のぼせや気分の悪さを感じた場合は、すぐに中止してください。

足湯をすると全身も温まりますか?

足を温めることで皮膚の血流が促され、足だけでなく全身が温かくなったように感じることがあります。ただし、感じ方には個人差があり、全身浴と同じように全身がお湯で温められるわけではありません。

足湯のお湯は何度くらいがよいですか?

熱すぎない、心地よいと感じる温度を目安にしてください。熱いお湯は、やけどや体調不良につながることがあります。お湯を途中で足す場合は、熱湯が皮膚へ直接かからないように注意しましょう。

足湯のあとは保湿した方がよいですか?

かかとや足裏の乾燥が気になる場合は、足の水分をよく拭き取ってから保湿化粧品を使用できます。足の指の間は水分が残りやすいため、保湿化粧品を塗りすぎず、清潔なタオルで十分に乾かしてください。

足湯のあとに爪切りや角質ケアをしてもよいですか?

足湯のあとは皮膚や爪が水分を含んでやわらかくなるため、足のお手入れを行いやすくなります。ただし、やわらかくなった皮膚や爪を深く切ったり、角質を強く削ったりしないようにしてください。痛みや出血がある場合はケアを中止しましょう。

かかとのガサガサは、かかと水虫の可能性がありますか?

かかとのガサガサやひび割れ、皮むけは、角質増殖型水虫(かかと水虫)でみられることがあります。一方で乾燥や角質肥厚などでも似た状態になるため、見た目だけで断定はできません。

かかとのガサガサは乾燥?水虫?見分け方は?

かかとのガサガサは乾燥でも起こりますが、保湿しても変化しにくい、皮がポロポロむける、片足だけに目立つ、足裏や指の間にも症状がある場合は、水虫の可能性も考えられます。詳しくは、かかとのセルフチェック記事をご覧ください。

かゆみがなくても、かかと水虫の場合はありますか?

かかと水虫でも、必ずかゆみが出るとは限りません。かかとの角質が厚くなるタイプでは、かゆみが目立たず、乾燥によるガサガサと思われることがあります。かゆみの有無だけで水虫かどうかを判断しないことが大切です。

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